8月7日、約15年ぶりに 「川崎市民劇場」 に再入会し、劇団青年座 「妻と社長と九ちゃん」 を鑑賞しました。
6月に川崎協同劇団の公演を観にいったおり、たまたま隣り合わせた市民劇場・事務局のYさんとお会いし、誘われました。
時間がなかなかとれなくて、入っていても観ることができなくなって退会した経過もあり、ちょっと躊躇しましたがYさんの熱心なおすすめがあって、再入会することにしました。わたしにとって久しぶりの例会がこの日の 「妻と社長と九ちゃん」 でした。
この日は、お昼も食べる時間もないような忙しい日でしたが、何しろ行かなくてはと会場の幸文化センターに自転車を走らせました。
公演はほんとうによかった! 芸達者の青年座のみなさんのやりとりにその内容とともに感激! 感激! ほんとうに楽しめました。
2カ月に1回、こんな身近な場所でこのようなすてきな演劇を鑑賞できること、こんな機会をたいせつにしたい。なんだかうれしくなって、始めは躊躇していた私ですが、誘ってくれたYさんに感謝です。
しばらく続けていきたいです。こんな時間もたいせつにしたいですね。






