活動レポート

中原区の文化のすそ野の広さに感動!

2018年10月28日

10月27日~28日、中原市民館を中心に行われた「第50回中原区文化祭」に参加し、中原区の文化のすそ野の広さに感動しました。

今年は第50回ということで「伝統と共に半世紀」として、花柳錦右実行委員長のもと、開催されました。

舞台では、舞踊、着付け、民謡、大正琴、合唱、フラダンス、スクリーン紙芝居、歌謡曲、など、一つひとつの舞台がその質が高く、中原区の文化のすそ野の広さをいつも感じます。

無芸な私にとっては、その一つひとつの舞台に、ただただすごいと思ってしまいます。舞台だけではありません。お茶会、生け花、書道、写真、陶芸などの展示など、ほんとうにすばらしいのです。

毎年、お茶会に参加させていただき、おいしいお抹茶をいただくことがたのしみなのですが、今年は午後から大庭裕子市会議員の「つどい」があり、残念ながらいただけませんでした。

いつも次の予定があり、いそがしくゆっくり鑑賞できないのですが、来年は少しゆっくりと鑑賞をさせていただき、私も何かに挑戦したいなと思いますが・・・。