活動レポート

UP!「なかはらゆめ区民祭」に参加しました

2018年10月21日

10月21日、暑いくらいのよく晴れわたった秋晴れのもと、「第40回 なかはらゆめ区民祭」が等々力緑地で開催され、参加しました。

181021-「なかはらゆめ区民祭」の中央舞台今年も野球場の建設にともない、緑地が全面的に使えない状況でしたが、舞台公演、模擬店、みこし・はやしパレード、子どもフェスタ・体力測定、防災の体験広場など、イベントが盛りだくさん準備されるなか、たくさんの区民が参加して、交流が行われました。

中原・平和をねがう原爆展も区民祭の会場にブースを設け、たくさんの方々がヒロシマ・ナガサキの原爆写真の展示を見入っていました。(下の写真)

私も式典のあと、会場をまわりました。あちこちで少しづつ購入しても、両手いっぱいの荷物になってしまいます。

181021-会場で開かれた「原爆展」を見るたくさんの参加者大地震にみまわれた熊本の一日も早い復興を願って「支援コーナー」もあり、ドーナッツ棒、でこポンの皮を活用し、くるみに黒糖をまぶしたお菓子、熊本みかんなど購入しました。

おなじみの障がい者作業所のシフォンケーキ、クッキーなども求めましたが、焼きそばなどの店は長蛇の列でとても簡単には買えませんでした。会場のあちこちで、久しぶりにお会いする方がいて、お互いの健康を願いました。

私が来年の選挙でバトンタッチする市古次郎も娘とともに参加し、舞台の子どもたちのダンスをみたり、楽しみました。

はたの君枝衆議院議員、君嶋ちか子県会議員、大庭裕子市会議員、市古次郎、そして私とそろってあちこちでごあいさつさせていただきました。