活動レポート

「市古次郎とともに みんなの要求実現 キックオフ集会」が開かれました

2018年9月22日

 

9月22日、「市古次郎とともに みんなの要求実現 キックオフ集会」が開かれ、夜の開催になりましたが会場いっぱいの参加者で、地方選挙まで6か月に迫った集会にふさわしいものになりました。

180922-「キックオフ集会」(ボールを受け取りスピーチする市古次郎)オープニングは、私から次郎へラグビーボールを投げ「キックオフ」。

地元の松本良江さんのピアノとともに弾き語り、「川崎の母たち」(市古てるみ作詞)など3曲を、次郎の長女が習っているピアノの先生が、参加をこころよく承諾してくださり、親子でピアノ連弾、お友達によるボーカルでした。会場は一気に華やいだ雰囲気になりました。

スライド「赤ちゃんから高齢者まで安心して暮らせる町へ」が上映されました。32年間、私(市古てるみ)が市会議員としてたくさんの要望を受け、住民のみなさんとともに要求実現してきた報告、川崎市の課題、若い力にバトンを!

その後、働き盛り、子育て世代の4人の方がリレートーク。福祉や医療、建設現場、教育など職場で直面する現状や課題を紹介し、政治や行政が解決できる問題もたくさんあるとして、市古次郎の活躍に期待を表明、ともに力をあわせていきたいと語りました。

180922-「キックオフ集会」(市民の要求を託す)国政・県政・市政を変える、市民と力を合わせてとして、各級議員のよるリレートークが行われました。

あさか由香参議院神奈川予定候補は次の予定があり、ピアノ演奏の合間にご挨拶。子育て世代としてエールを送りました。

はたの君枝衆議院議員は「武蔵小杉駅の混雑解消など、共同してがんばりたい」と、期待のあいさつがされました。

君嶋ちか子県議会議員、大庭裕子市会議員からは、市古次郎と力を合わせて戦い、ともに勝利しましょうと訴え、次郎予定候補とがっちりと握手を交わしました。私も必ずバトンを渡したい、と挨拶しました。

女性たちが、「市古次郎さんとともに実現しよう」と要求のタペストリーをつくり、エールを送ってくれました。(上の写真)

最後に野末悦子後援会代表が、全候補の必勝を誓ってごあいさつしました。